カプセル内視鏡はICD患者には無理と断わる病院が多い中、事前準備を徹底すれば使えるようです。

capsuleまず、機器メーカー(判断を医者にあずける、はっきりした理由が無いが逃げる)やこの事に精通していない病院に行っても出来ない無理と言われるのが多いそうですが、この方のように小腸に出来たポリープの発見にはCTなどでは無理があり、カプセル内視鏡が威力を発揮するようです。
何とか面倒がらずに、責任逃れだけの為に断るのではなく患者の為に何とかご苦労いただける(事前準備)病院が増えてくれることを切望いたします・・・・。

bnさんのブログ

川崎医大の論文

海外のメイヨークリニックの研究

hitomi


「不整脈に起因する失神例の運転免許取得に関する診断書作成と適性検査施行の合同検討委員会ステートメント」
2017年9月1日より運転免許の新ステートメントが施行されます。今まで植込み後の作動で1年間の免許停止が、3か月に短縮されることになりました。
(下記の画像をクリックで大きく表示されます。)

20170901

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生活する上での機器の問題、行政とのかかわりや病院生活上の悩みなど、治療以外でのお知らせ等を掲載しておりますが、内容に付いて全て検証されたものでは無い事もご承知下さい。

又、お問合せに付きましては、法律上の問題、生活する上での一般的な注意や守るべき事柄などに付きまして、知りえる範囲でお答えいたしますが、病気の悩みや治療に関しては、お話しを伺う(悩みを聞く)ことはできますが、医師法に抵触しますので、ご回答できませんことを予めご了承ください。

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