2015年 8月

150927oosaka日 時 平成27年9月27日(日) 午後1時~午後4時
場 所 ハートンホテル心斎橋 別館3階 菊
地下鉄御堂筋線心斎橋駅 C階段7番出口より徒歩1分

13:00 受付開始
挨拶:NPO法人日本ICDの会 理事長 藤田 竹思良
「患者の会を運営して、患者として体験からの視点」
講師:近畿大学医学部附属病院 循環器内科病棟 看護師 加藤 恵子 氏
演題:「ICD患者さんと向き合って」
講師:近畿大学医学部附属病院 循環器内科 元木 康一郎 先生
演題:「心室性不整脈の加療」
講師:大阪赤十字病院 心臓血管センター 不整脈内科 牧田 俊則 先生
演題:「ICDを取り巻く最近の話題とこれから」
全体質疑応答 患者家族の意見交換会、相談会、交流会
16:00 閉会

詳細・お申込みについては画像をクリックの上ご覧ください。

この問題は何年も前から色々な見解があり、もめている所だが影響がない事は第三世代の携帯電話が出て第二世代が消滅した時からあったのだが、何せ総務省の責任回避の対応いまだに15センチを崩さない姿勢が根底にあるような気がする。
関西では多くの鉄道会社が昨年から電源OFFを緩和したが、関東では今でも優先席付近はOFFにするようになっている。早く対応してほしい。マナーと危険認識は別問題で、「危険はない」「マナーは守る」をはっきりさせないと、危険危険と独り歩きして厄介な問題(過敏症の方とのトラブル)が今後も起きる、又これを積極的に認知させる努力がないと、なかなか危険と思った人の気持ちを変えるのには時間がかかるのでは、病院でも危険危険と患者に指導しているのを見ると・・・・・
http://www.asahi.com/articles/ASH726KN0H72UTIL048.html

hitomi

150913fukushima
日 時 平成27年9月13日(日) 午後1時~午後4時
場 所 コラッセふくしま 4階 中会議室401
福島市三河南町1番20号 JR福島駅西口より徒歩3分

13:00 受付開始
挨拶:NPO法人日本ICDの会 理事長 藤田 竹思良
「患者の会を運営して、患者として体験からの視点」
講師:福島県立医科大学附属病院 循環器内科 准教授 鈴木 均 先生
演題:「ICDについて知っておいて頂きたいこと」
講師:福島県立医科大学附属病院 臨床工学センター臨床工学技士 佐藤 貴美絵 氏
演題:「ICDと上手にお付き合いするために」

全体質疑応答 患者家族の意見交換会、相談会、交流会
16:00 閉会

詳細・お申込みについては画像をクリックの上ご覧ください。

「不整脈に起因する失神例の運転免許取得に関する診断書作成と適性検査施行の合同検討委員会ステートメント」
2017年9月1日より運転免許の新ステートメントが施行されます。今まで植込み後の作動で1年間の免許停止が、3か月に短縮されることになりました。
(下記の画像をクリックで大きく表示されます。)

20170901

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