講演会終了報告

平成29年2月11日(土曜日)TKPガーデンシティ博多新幹線口 5A会議室

当会の顧問 九州大学基幹教育院健康支援センター教授 丸山 徹 先生
福岡県済生会福岡総合病院 循環器内科 部長 野副 純世 先生
のご協力により、第13回博多講演会を無事終了することが出来ました。お二人の先生方初め、ご参加の会員様には貴重なご意見ご相談など、有意義なお時間をいただき役員一同感謝申し上げます。ありがとうございました。hakata-kaijyo

※写真の二次利用禁止

日時:平成28年11月20日(日)
場所:京都駅前メルパルク京都

20161120kyotoこの度は京都紅葉観光でにぎわうこの季節に、各地からご参会頂き有難うございました。
皆様のご協力で無事終えることが出来ましたこと、厚くお礼申し上げます。
当日、九州からわざわざ当会の為にご列席いただきました九州大学病院、丸山徹先生には厚くお礼申し上げます。
また、体験、相談等の質疑応答には積極的な質問もあり様々なお悩み、有意義な意見交換がされたものと感じております。今後ともこの様な機会に積極的にご参加いただき病気に負けないで、不安を吐き出して、立ち向かって行かれます事を切に希望いたします。

平成28年11月6日(日曜日)東京新宿ワシントンホテル 新館3階

第10回東京講演会を終了いたしました。
東京女子医科大学病院 臨床教授 庄田 守男 先生
東京医科歯科大学不整脈センター副センター長 合屋 雅彦 先生
お二人の先生方をはじめ、患者・家族の皆様にご参加いただき無事に終了する事が出来ました事、感謝申し上げます。

今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

合屋先生・庄田先生
合屋先生・庄田先生
会場風景
会場風景

※写真の二次利用禁止

平成28年10月2日(日曜日)JR九州ホテル鹿児島 スタンダードタワー(南館)4階

当会の幹事であります、医療法人松城会 隼人温泉病院 市成浩太郎先生の地元であります鹿児島において第4回鹿児島講演会を、国立鹿児島大学病院心臓血管・高血圧内科教室 不整脈チームリーダー桶谷直也先生をお迎えし無事講演会を終了することが出来ました。

昨年は、スケジュールの都合上開催できませんでしたが、皆様のご意見お悩みをお聞きし、地方におけるICD患者の置かれている悩み、難しさを痛感した講演会でした。このことを踏まえ、今後の活動に生かしていきたいと思います。

ご参加いただきました皆様に、この場をお借りし感謝申し上げます。

桶谷直也先生 市成浩太郎先生 藤田理事長
参加会員様

※写真の二次利用禁止

平成28年9月11日(日曜日)AP大阪梅田茶屋町ABC-MART梅田ビル

第11回大阪講演会を終了いたしました。
国立循環器病研究センター病院 不整脈科医長 岡村 英夫 先生
大阪赤十字病院心臓血管センター 不整脈内科部長 牧田 俊則 先生
お二人の先生方のICDや不整脈に関する貴重な講演をしていただき感謝申し上げます。、

ご参加の会員様や新規に植え込みされた方などのご意見ご相談など、有意義なお時間をいただき役員一同感謝申し上げます。ありがとうございました。

201大阪講演者
岡村先生・牧田先生
2016大阪会場
会場風景

※写真の二次利用禁止

平成28年8月28日(日曜日) ウィンクあいち

第12回になります名古屋講演会に多くのご参加をいただきました。

新納慎也様には日頃のICD患者へのかかわり方や悩みの事例など、浅井徹先生にはICDにまつわる最近の話題、湯浅毅先生には手術の事例や内容(強烈な写真もありましたが)など貴重な講演をしていただいて、無事終了することが出来ました。

又、ご寄付などのご協力もいただき、ご参加の皆様に厚く御礼申し上げます。

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湯浅 毅先生 浅井 徹先生 新納 慎也先生
fujita 会場風景
藤田理事長 会場風景

※写真の二次利用禁止

第一回東北仙台講演会を無事終了することが出来ました。

東北大学病院 下川宏明先生、福田浩二先生、中野誠先生、梶川アユミ看護師、皆様のご協力を得て多数のご参加をいただき盛大な講演会となりました。
ご参加いただきました皆様にはこの場をお借りし厚くお礼申し上げます。
来年も多くの会員様のご入会をいただき、東北での拠点ができるよう努力してまいります。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

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自治医科大学付属病院の皆様のご協力を得て活発な講演会を開催できましたありがとうございました。
自治医科大学付属病院 内科学講座循環器内科学問 甲谷友幸先生「今のICD治療の現状」
自治医科大学付属さいたま医療センター循環器科准教 三橋武司先生「ICD治療の今後の進歩」
大変分かりやすいご講演をいただき厚く御礼申し上げます。
又、多くの新規ご入会をいただき、新会員の皆様にはこの場をお借りしお礼を申し上げます。来年も充実した講演会をと役員一同決意を新たにし、会の発展に精励いたす所存でございます
ので、今後とも皆様方のより一層のご協力を賜りますようお願い申し上げます。

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三橋 武司先生 甲谷 友幸先生 会場風景

平成28年5月22日(日曜日)
JR京都駅前 メルパルク京都

平成28年度京都総会

京都にて平成28年度総会と患者家族の講演会.懇親会を130名様以上のご出席をいただき、無事に終了させていただく事が出来ました。ありがとうございます。
最高顧問であります河合忠一先生はじめ、医仁会武田総合病院慢性心不全看護認定看護師 小笹 考様・滋賀医科大学循環器内科 学内講師 芦原 貴司先生・康生会武田病院 不整脈治療センター 北嶋 宏樹先生・愛仁会高槻病院副院長不整脈センター長 山城 荒平先生・近畿大学医学部心臓血管センター 教授 栗田 隆志先生方のお話をお聞きでき、大変有意義な講演会となりました。又、終了後の懇親会もお忙しい中ご参加いただき、先生方や機器メーカー様、患者様とお話が出来ました事、本当に素晴らしい時間を過ごさせていただきました。感謝申し上げます。
今後ともなにとぞご協力のほどお願い申し上げます。

IMG_20160313日時:平成28年3月13日(日)
場所:京都駅前メルパルク京都

京都にお集まりいただき4時間近くの長い時間、活発なご意見やお話を皆様から沢山いただきました。食事をしながらでしたが、皆様と同じ植込み患者同士で、10年以上の方や最近入れられたかとなど、皆さま悩みはいろいろでしたが有意義な時間を過ごされたものと感じております。

ありがとうございました。

機会がありましたら出来る限り各地で開催できればと思っております。
今後ともなにとぞご協力のほどお願い申し上げます。

植込み後の作動での運転免許停止の緩和
2003年に報告された初版の3学会合同ステートメントでは、ICDの不適切作動(誤作動)は適切作動と同様とみなされていたため、誤作動であっても意識障害の有無に係らず、その後12ヶ月間の運転制限が設けられていました。今回、合同検討委員会ステートメント補遺2では、患者が意識障害や意識消失を伴わない場合の不適切作動(誤作動)に限っては、その後のICD設定変更や適切な治療を行うことで予防できるとの考えから、特に運転制限を行う必要性はない、と変更されました。但し、不適切作動(誤作動)時に意識障害や意識消失をきたした場合には、これまでと同様その後12ヶ月間の運転制限が必要となります。

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